サッカー元ブラジル代表MFリバウド(41)が15日、自身の画像共有サイト「インスタグラム」を更新し、
    現役引退を表明した。

    ポルトガル語と英語で「今日、世界中の全てのファンに伝える。私の選手としての歴史が終わりを迎えた」
    とつづり、涙を浮かべた自らの写真を掲載した。

    ブラジル・レシフェ出身のリバウドは同国のコリンチャンス、パルメイラスなどを経て96年にラコルニャ(スペイン)へ加入。
    翌年にバルセロナへ移籍し、97―98、98―99シーズンのリーグ連覇に貢献。
    99年には欧州最優秀選手(バロンドール)とFIFA最優秀選手をダブル受賞した。
    02年にはACミラン(イタリア)へ移籍したが出場機会に恵まれず、03年に退団。
    その後はオリンピアコス(ギリシャ)、ブニョドコル(ウズベキスタン)などを経て母国へ帰り、
    サンパウロ、サンカエターノ、昨年12月からはモジミリンでプレーしていた。

    ブラジル代表としては通算74試合で34得点を記録。02年W杯日韓大会ではロナウド、
    ロナウジーニョとの「3R」で攻撃陣をけん引し、7試合5得点の活躍で母国を5度目の優勝に導いた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140315-00000135-spnannex-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1394901840/
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    【なでしこ】アルガルベ杯、ドイツに完封負けも近年で一番の収穫 2014.03.13(早草紀子)

     2年ぶりに決勝にコマを進めたアルガルベカップで、日本はドイツに
    0-3で破れた。ドイツの勝負強さを改めて感じた完封負けでは
    あったが、どうやら選手たちにとって”完敗”ではなかったようだ。

     前半のドイツは思いのほか、落ち着いた立ち上がり。その間に
    日本は右サイドバックに入った有吉佐織、左サイドバックの
    宇津木瑠美のオーバーラップを絡めた攻撃で仕掛ける。

     28分には、右サイドから川澄奈穂美が持ち込んでそのまま
    シュート、GKが弾いたところを大儀見優季がツメ、そのこぼれ球を
    澤穂稀が押し込もうとする大混戦となったが、ゴールは
    生まれなかった。ドイツもMFアルシとFWシャシッチのホットラインで
    何度も日本ゴールを脅かす。得点にはならなかったが、
    38分には右サイドからアルシのクロスをシャシッチがヘッドで
    合わせた。タイミングを完全に外された危ない場面だった。
    それでも中盤ではしっかりとボールを奪い、ドイツのリズムに
    慣れてきたところで前半を終えた。

     後半から、右サイドバックに近賀ゆかり、トップに岩渕真奈を入れ、
    澤を下げて宮間をボランチにスライドさせた布陣へと変更した日本。
    しかし後半開始直後、試合は急展開を見せた。

     クリアミスからMFケスラーに決められ、先制点を奪われると
    その4分後に右サイドからアルシのクロスにMFミッタークが
    合わせてゴール。その後61分にもさらに追加点を奪われた。
    あっという間の3失点。

    (>>2-5辺りに続く)

    スポルティーバ
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2014/03/13/post_588/

    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1394797791/


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    マンUで苦悩する香川に「バルセロナ移籍」の可能性 3月14日(金)11時22分配信

    日本代表MF香川真司(24=マンチェスター・ユナイテッド)がスペインの名門バルセロナに移籍する
    可能性が浮上してきた。バルサのヘラルド・マルティーノ監督(51)が今季限りで辞任する意向を
    固めたことがスペインメディアで報じられており、早くも後任探しがスタート。
    その中には香川の“恩師”も含まれており、マンUからの引き抜きもあり得る状況だという。
    バルサは12日の欧州CL決勝トーナメント1回戦第2戦でマンチェスター・シティー(イングランド)に
    2―1で勝ち、2戦合計4―1で7季連続の8強入りを決めたが、舞台裏は大揺れだ。

    マルティーノ監督が今季から指揮を執っているバルサには欧州CLをはじめリーグ戦やスペイン国王杯など
    タイトル獲得の可能性がある。ところが、スペインの各メディアによれば、2015年6月まで契約が
    残っている指揮官は退任の決断を下したという。

    華麗なパスサッカーを標ぼうする、これまでとは違ったスタイルを導入し、各方面から批判を浴びた。
    これに嫌気が差しているというのが理由だ。すでに母国アルゼンチンのメディアも、今季限りで「辞任」
    と報じている。

    スペイン紙「スポルト」によると、クラブ側は早くも後任監督探しをスタートさせたという。
    有力候補には、ビルバオのエルネスト・バルベルデ監督(50)、セルタのルイス・エンリケ監督(43)、
    前トットナム(イングランド)監督のアンドレ・ビラスボアス氏(36)とともに、
    ドルトムント(ドイツ)のユルゲン・クロップ監督(46)が挙がっている。

    その中でも別格なのがクロップ監督だ。昨シーズンの欧州CLで準優勝の実績があり、最有力候補と
    見られている。一方でクロップ監督といえば、日本では香川を指導した指揮官として有名。2010年夏に
    C大阪から獲得した香川の力量を最大限に引き出し、ドルトムントに9シーズンぶりのリーグ制覇をもたらした。

    続きは>>2-5あたりに
    Yahoo!ニュース(東スポweb)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140314-00000013-tospoweb-socc

    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1394765515/
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    J史上初 浦和に無観客試合の制裁
    2014年3月13日
     Jリーグは13日、ホーム開幕(8日・埼玉)の鳥栖戦で差別的な内容の横断幕を掲出したとしてJ1浦和に対して、けん責と無観客試合の開催という制裁を発表した。無観客試合の制裁はJリーグ史上初で対象試合は23日の清水戦(埼玉)となる。

     浦和の一部サポーターは、8日の鳥栖戦で「JAPANESE ONLY」と書かれた横断幕をスタジアム内のコンコースゲートに掲出。浦和はこれを試合終了後まで撤去することができなかった。

    http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/03/13/0006776244.shtml

    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1394684135/
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