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去る7月1日から5日にかけて、リーガ・エスパニョーラ(スペイン1部)の
レアル・マドリードに所属するスター、カカ選手が中国を訪問した。
目的は中国・ブラジル文化交流大使として記者会見やスポーツ文化交流活動を
行うためだが、滞在の最後の最後でカカ選手を怒らせる事態が発生。
ファンの間では「あの温和なカカを怒らせるなんて!」と驚き、中国側の対応に
呆れる声が噴出している。

中国メディア騰訊体育などによると、カカ選手が怒ったとされているのは7月5日の晩。
その日、カカ選手は北京で関係者を集めたパーティーに出席したのだが、
取材予定であったメディア関係者との間でひと悶着が起きた。
インタビューを終えたカカ選手に記念写真やサインの希望者が殺到し、会場が混乱。
カカ選手は「きりがない」と判断したのか、その場から立ち去ろうとした。

しかし、これにメディアは大慌て。
と言うのも、まだ写真撮影を済ませていなかったためだ。
そのため、記者がカカ選手を追いかけ、もう一度会場に戻ってくれるよう懇願。
カカ選手はいったんは会場に戻るが、ここで再び記念撮影やサイン攻めに遭ってしまう。

ソースはナリナリドットコム 
http://www.narinari.com/Nd/20130722250.html 


-続きます-


2013-07-11-135557
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1373584338/
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