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    タイでの試合で日本人審判にも八百長の誘いか
    昨年11月のタイFAカップ決勝で

    昨年11月にタイで行われた試合で、日本人審判に八百長が持ちかけられる事件が起こったと
    タイの各メディアが報じている。

    報道によれば、問題となった試合は11月4日に行われたタイFAカップ決勝の
    アーミー・ユナイテッド対ブリーラム・ユナイテッド戦。笛を吹いたのは日本の吉田寿光主審だった。

    タイでは国内の審判の質への批判が高まっており、同国サッカー協会(FAT)は
    カップ戦決勝という大一番には外国人審判を招くことを決定。FIFAとアジアサッカー連盟(AFC)からの
    推薦を受けて日本人審判が派遣された。

    吉田主審は当然ながら八百長の誘いを拒否し、試合を問題なく終えたあとAFCに訴え出たと見られている。
    FATはFIFAとAFCに試合のビデオを送付するとともに、今週クアラルンプールで開かれる会議で
    FIFAおよびインターポール(国際刑事警察機構)にこの問題を報告するとのことだ。

    なお、両クラブはともに八百長への一切の関与を否定し、試合は100%フェアに行われたと表明している。

    上記の決勝を制して優勝し、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフの出場権を獲得した
    ブリーラム・ユナイテッドは、先週ブリスベン・ロアー(オーストラリア)を下して本大会進出が決定。
    グループステージではベガルタ仙台と同組に入っており、来週26日の開幕戦で仙台に乗り込む。

    goal.com
    http://9oo.jp/moyY5

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    マンチェスターU(イングランド)のアレックス・ファーガソン監督は現地時間17日、
    クラブの公式HP上で、MF香川真司への高い期待を語った。

    香川は今季開幕前にドルトムント(ドイツ)からマンUに加入。
    ドルトムントではチームの中心となり、リーグ2連覇の立役者となった同選手だが、
    マンUではまだ自身の長所を発揮できているとは言い難く、
    昨年2カ月の長期離脱を経験したこともあってまだフィットし切れていない。

    それでも、ファーガソン監督は欧州の舞台で戦うには香川の力が必要と考えており、
    13日に行なわれたレアル・マドリー(スペイン)とのチャンピオンズリーグ・決勝トーナ
    メント1回戦ファーストレグではトップ下として先発出場。
    しかし、レアルの守備陣に思うようなプレーをさせてもらえず、得点に絡めぬまま
    64分に交代となった。

    レアル戦での香川のパフォーマンスに対しては批判の声も聞かれたが、
    ファーガソン監督の意見は違うようだ。
    同監督は「(レアル戦の)開始から30分間、幾度となく敵陣で効果的なランニングを
    仕掛けていて素晴らしかった。彼の仕掛けがあの試合で最大の武器になると思っていた」とコメント。
    「ロビン・ファン・ペルシを追い越してボールを受けたとき、ボールがうまく足に着かなかったのは不運だった。
    彼は相手をかき回し続けていたが、見ている人たちは違う意見だったようだね。
    そしてその意見は少しアンフェアだと思う。前半の彼は本当によくやってくれていた」と、
    レアル戦での香川のプレーを称えている。

    ファーガソン監督はまた、「彼はまったく違った環境からここに来ている」と話し、
    フィジカルコンタクトの違いなど、イングランドとドイツのサッカーの違いにまだ適応しきっていないと
    の見解を示した。その上で、「来季になれば、彼はもっとよくなるはずだ」と語り、
    今季しっかりとプレミアでのサッカーを経験すれば、来季には本来の力を発揮できるはずと期待を表した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130218-00000014-ism-socc 

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    ラモス瑠偉「日本で戦争が起きたらオレは戦う。だって日本人なんだから」

    ビーチサッカーW杯アジア予選で準優勝した日本代表が27日、カタール・ドーハから帰国した。
    ビーチサッカー日本代表は、2005年から始まったW杯に7大会連続出場となるが、
    直近の4大会はラモス瑠偉監督(55)が指揮している。
    25日の決勝ではイラン代表に6-6からのPK戦(4-5)で惜敗しアジア予選3連覇は逃したが、
    ラモス監督は「よくやったよ。皆さん、ほめてあげてよ。サムライだった」と満足げだ。

    実は、ラモス監督と日本サッカー協会の監督契約は毎回、予選と本大会ごとに交わされる。
    本大会はことし9月にフランス領タヒチで行われるが、「本大会で監督をやるかどうか分からない。
    これから? お酒を飲んでパァーっと盛り上がる」という状況である。
    日本協会では「ラモスさんにお願いする方向で決まっている」としているが、
    ラモス監督の本当の希望は11人制の監督。
    日本協会関係者も把握しており、これから本気で口説かなければならない。

    日本はビーチW杯の常連国だが、ラモスジャパンの最高位は09年(ドバイ)のベスト8。
    「アジアのレベルでも相当な強化をしている」(ラモス監督)というだけに、
    監督続投のキーポイントは協会側のバックアップ体制といえる。

    「日本で戦争が起きたらオレは戦う。だって日本人なんだから。
    日本人になった期間は短いけどオレは日本人だよ」と、どこまでも熱いラモス監督。
    この日も、選手団の中でただ1人だけ日の丸のついたジャージーを着て到着した。

    いまどき、これほど日本代表を強烈に意識するサッカー関係者は、ほかに見当たらない。
    今回のビーチW杯が終われば、いよいよラモス監督は本格的な“蹴活”に入る。
    (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20130129/soc1301290710000-n1.htm


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    [お詫び:弊社デザイナーのツイッターでの発信について]

    弊社のデザイナー佐藤峰樹が1月2日に個人のツイッターアカウント( https://twitter.com/0_0empate
    から発信した内容につきまして謝罪とご説明をさせていただきます。

    1月2日午前2時頃に発信されたツイート2件の内容は、サッカーファンの皆様、及び関係者の皆様に対して
    極めて不適切なものであったことを深くお詫びいたします。
    サッカー媒体のデザイナーとしての影響を鑑みず、思慮に欠けた発信をしたためにこのような事態となりました。
    本人にはウェブ上での配信について厳しく注意をし、事態の重要性を勘案し今後は本件ツイッターアカウントを
    始めとするウェブ上での発信については自粛いたします。

    また、日頃サッカー新聞エル・ゴラッソを購読いただいている読者の皆様を、紙面の内容とは全く異なる主旨
    のツイートで困惑させてしまったことを重ねてお詫び申し上げます。
    今回のツイートはエル・ゴラッソの編集方針とは全く関連性はございません。
    これからも日本サッカーを大切にする編集方針を継続していくことで、読者の皆様に信頼を取り戻したいと考えております。
    重ねまして、ご迷惑をおかけしましたサッカーファン、関係者の皆様に心よりお詫び申し上げます。

    株式会社スクワッド 代表取締役 山田 泰
    http://golazo.jp/

    問題のツイート
    http://twitter.com/0_0empate

    佐藤 峰樹 Mineki SATO ?@0_0empate
    だいたいユナイテッドやインテルあたりで日本人がヨロヨロやってるのがや安っぼくて、
    有り難みがないんだよ。どんだけの評価もらってるか知らないけど、早く他へ行ってくれよ。
    興醒めなんだよね。

    佐藤 峰樹 Mineki SATO ?@0_0empate
    もうヨーロッパに日本人選手は要らないし、不快だ。足手まといで邪魔ななんだよ。
    Jでテキト?に稼いでいればいいじゃん。身の程を知れ。







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    フットサルのコート数が都市部を中心に全国で増加し、過去10年で4倍以上に!女性の利用者が増える…

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     フットサルのコート数が都市部を中心に全国で増加し、過去10年で4倍以上になった。

    女子サッカー人気が追い風となって女性の利用者が増えており、沿線の活性化を狙う鉄道会社や、ミズノなどスポーツ関連企業がコートの運営に乗り出している。

     フットサルは主に室内で競技する5人制のミニサッカー。

    スポーツ施設の企画を手掛けるスポーツクリエイション(東京)の調べでは、2002年末で184だったコート数は、12年11月末時点で779になった。

     全国13カ所でコートを運営しているミズノによると、働く若い女性らに加えて、「最近は子どもの影響でフットサルを始める主婦も増えている」(担当者)。

    ■情報ソース

    http://www.47news.jp/CN/201301/CN2013010301000809.html

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