マタがトップ下でのプレーを希望「僕はウイングではなく10番」

日本代表MF香川真司のマンチェスター・Uに所属するスペイン代表MFフアン・マタが、
自身のプレーについて言及。トップ下での出場を希望していることを明かした。
大手メディア『ESPN』 がコメントを伝えている。
マタは、
「僕はライン間でのプレーが大好きだ。今は右サイドでプレーしているが、
 正直に言って、自分はウイングに適した選手だとは思っていない。
 背番号10として、(中央で)ライン間でプレーすることが好きなんだ」と、コメントした。
そして、
「(フィールドの)中央に入った時に、僕は快適にプレーしてボールに触り続けることができる。
 ボールをポゼッションするのが好きだからね」と、話した。
マタは、1月25日にチェルシーから移籍。クラブ史上最高額となる3710万ポンド(約62億5000万円)の移籍金で
マンチェスター・Uに加入した。

SOCCER KING
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140311-00174345-soccerk-socc
引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1394549429/
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