ワールドカップ

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    FIFAワールドカップ2014 ブラジル大会 アジア最終予選 B組

     イラク 0-1 日本  [ドーハ/カタール]
    ■ イラク、カーションがイエロー2枚目で退場(後36分)
    0-1 岡崎慎司(後45分)

    ◆ 日本  ザッケローニ監督
    GK 1 川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
    DF 2 伊野波雅彦(ジュビロ磐田) → 20 高橋秀人(FC東京)(後45+4分)
       5 長友佑都(インテル/イタリア)
       15 今野泰幸(ガンバ大阪)
       21 酒井宏樹(ハノーファー/ドイツ)
    MF 7 遠藤保仁(ガンバ大阪)(Cap)
       8 清武弘嗣(ニュルンベルク/ドイツ) → 14 中村憲剛(川崎フロンターレ)(後22分)
       9 岡崎慎司(シュトゥットガルト/ドイツ)
       10 香川真司(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
       13 細貝萌(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    FW 11 ハーフナー・マイク(フィテッセ/オランダ) → 18 前田遼一(ジュビロ磐田)(後25分)

    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/soccer/japan/jpn_20130611_01

     B組      勝点 得失差 得点 残試合
    日本.         17  +11   16   0 ☆
    オーストラリア 10   +4   11   1
    オマーン.      9   -2    7   1
    ヨルダン.     7  -10    6   1
    イラク        5   -3    4   1

    http://www.fifa.com/worldcup/preliminaries/asia/standings/

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    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1370969431/

    【W杯アジア予選 日本、イラクに1-0勝利!違いを生み出せず苦しむも…岡崎の決勝弾で予選を締めくくりブラジルへ】の続きを読む

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    サッカーレバノン代表のテオ・ベッカー監督は4日、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア最終予選での韓国戦後、
    メディアに「主審は韓国の12番目の選手だった」と発言し、主審の判定に疑問を呈した。複数の韓国メディアが報じた。

    試合では前半12分にレバノンが先制。韓国は猛攻を仕掛けたが得点できず、
    後半ロスタイム7分にゴール前のフリーキックをキム・チウが決め、土壇場で1-1の引き分けとした。

    テオ・ベッカー監督は試合後の記者会見で、「(審判は)後半ロスタイムの時間をあまりに多くとった。
    失点のきっかけとなったフリーキックも、実際にはファールをとるほどの状況ではなかった」と
    ロスタイムの時間や主審の判定を批判した。

    また、レバノンの英字メディア「デイリースター」に対しても、
    「レバノン選手は何もしていない。最後に私たちは審判に負けた。
    彼は韓国の12番目の選手だった」と話し、判定に不快感を示した。

    韓国メディアはテオ・ベッカー監督の主張に反発。
    「長いロスタイムのせいで失点したと見ているようだが、ロスタイムが長くなったのは先制点を入れたレバノンが中東特有の
    “ベットサッカー”(自分のチームがリードしている状況で、痛がる振りをしてフィールドに倒れ込み試合を遅延させる行為)を
    繰り広げて時間をとったからだ」と反論した。(編集担当:新川悠)

    2013年6月6日 11:04 (サーチナ)
    http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=1881105


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    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1370492633/ 【レバノン監督激怒「主審は韓国の12番目の選手だった」→韓国メディア「長いロスタイムは中東戦法のせい」】の続きを読む

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    (CNN) ブラジルで今年6月下旬に開幕するサッカーの国際大会
    「コンフェデレーションズカップ」で3試合の会場となる同国北東部サルバドルの
    スタジアムで30日までに、豪雨の影響で屋根の一部に穴が出来る被害が出た。
    同スタジアムの運営団体などが明らかにした。
    屋根の金属パネルの一部が曲がって雨水がたまり、その重みで崩落し、三角形の穴が
    開いたという。通常の排水経路が機能しなかった。
    崩落の起きたのは27日で、前日に屋根を調べた際、作業員らがパネルを曲げたのが
    原因としている。

    修理が進んでおり6月20日から始まるコンフェデ杯には間に合うとしている。
    このスタジアムはブラジルが2014年に主催するサッカーのワールドカップ(W杯)
    本大会に備えて新設された。
    W杯では計6試合が行われる予定の多目的スタジアムで、公式使用のための試験が
    先月実施され、合格していた。
    同スタジアムの運営団体は、施設の耐久性は検査で合格しており、屋根崩落は
    タジアムの安全性とは別の問題と主張。ただ、競技場の大規模検査は実施するとした。

    今回の屋根破損は、ブラジルのW杯開催能力に新たな疑問を突き付ける材料とも
    なりかねない。同国のリオデジャネイロは2016年の夏季五輪の開催都市。
    巨大なスポーツ祭典の連続開催を準備するブラジルだが、関連施設建設などの遅れへの
    懸念が払拭(ふっしょく)されない状態が続いている。

    同市では五輪の陸上競技会場となり、サッカーの地元クラブの本拠地である
    スタジアムで先に大きな構造的欠陥が見つかり、無期限閉鎖に追い込まれる混乱も
    生まれている。

    ソース・ニュース動画は
    http://www.cnn.co.jp/showbiz/35032763.html?tag=cbox;showbiz
    画像は
    stadium-collapse-world-cup

    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1369972034/

    【コンフェデレーションズカップのサッカー競技場屋根が雨水で崩落 W杯に懸念材料】の続きを読む

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