バルサの下部組織に所属する唯一の日本人プレーヤー、久保建英君(11)が絶好調だ。
3月下旬、年代別国際大会「地中海カップ2013」のU―12カテゴリーでバルサの主力
として見事に優勝した。
決勝スコアはコートジボワール代表チームを相手に2―0だったが、2ゴールとも建英君がマーク。
大会MVPにも選ばれた。

建英君がバルサ下部組織入団以来、すでに100ゴールを記録しているのは、意外に知られていない。
年代別リーグだけで昨シーズンは29試合43ゴール、今季は22試合59ゴール(3月14日現在)を挙げている。
ちなみにトップチームのメッシは、今季45試合で57ゴール(4月2日現在)。
ゴール数を出場試合で割ると1試合平均2.68点。メッシを上回る。

バルサの公式ホームページには、ジュニアチームのベストゴール動画がほぼ毎週アップされているが、
建英君の登場頻度は相当に高い。
メッシも顔負けのキレキレのドリブルやフェイント、高い決定率を誇るシュートを見たい方はぜひ!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130405-00000001-nkgendai-spo

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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1365121664/

【バルセロナ下部組織所属の久保建英君が絶好調、メッシよりハイペースでゴール量産】の続きを読む