槙野智章


    問題児ストライカーこと日本代表FW原口元気(22=浦和)がついに更生した。
    原口の教育係を務める浦和の日本代表DF槙野智章(26)によれば「日本代表に行ってから、
    サッカーも生活面でも良い方に変わっていますよ。もちろん(先輩のため)エレベーターの
    開ボタンもちゃんと押すことができているし、頼もしいですよ」とか。

    原口はこれまで気に入らないことがあると、荒れることも多々あった。
    それが槙野をはじめとする浦和イレブンのおかげで更生できた。待望の日本代表にも復帰し、
    精神的にも余裕が生まれた。このため、今まで以上に競技に集中し、意欲が高まっているという。

    原口も「代表に行ってたくさん刺激を受けてきたし、もっと頑張りたいと思った」と話し、
    さらなる飛躍を誓っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130807-00000025-tospoweb-socc

    20130807-00000025-tospoweb-000-5-view


    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1375862155/
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    槙野に香川からメール 「惜しかったね」

     中国との3-3ドローから一夜明けたこの日は、朝方の土砂降りの影響で蒸し暑さがさらにアップ。
    中国戦に左SBで先発したDF槙野智章(浦和)のもとにはマンチェスター・Uの
    プレシーズンマッチ出場のため日本に滞在中のMF香川真司から
    「いやー、惜しかったね」というメールが届いた。

    「昨日メールが来ました。『いやー、惜しかったね』って。勝ち切れなかったからね。
    (香川)真司は今、日本にいるから試合も見ていたはず。真司は浦和の試合もよく見ていて、よく連絡をくれます」

     そう話す槙野にとって、東アジア杯はコンフェデ組に割って入るための大勝負の舞台だ。
    中国戦ではFW柿谷曜一朗のゴールをアシストするなど存在感を見せたが、
    「僕たちがコンフェデ組を脅かすぐらいのプレーを見せないといけない。
    待っていても声はかからないので、自分たちからアクションを起こさないといけない。
    ピッチの上で俺たちがいるということを見せないといけない」と意気込む。

     練習場ではいつも大勢の輪の中心で元気の良さを見せている槙野。厳しい暑さの中、
    残り2試合を勝ち抜くためにピッチ内外で全力を尽くす。

    http://web.gekisaka.jp/398897_122230_fl

    o0480064011729872905

    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1374493126/


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