J2


    ザスパクサツ群馬がJ退会の危機…財務改善のため、支援募金活動開始
    3月10日(月)16時26分配信

    ザスパクサツ群馬は、Jリーグクラブライセンス制度の財務基準を満たせない可能性があり、
    財務改善資金に充当させるための「ザスパクサツ群馬支援募金活動」を実施すると発表した。

    クラブは、単年度の黒字計上および債務超過の解消が難しい状態にあり、財務基準を満たさないと、
    クラブライセンスの剥奪及び、Jリーグからの退会を余儀なくされると報告。

    難局を乗り越えるため、平成26年1月決算での債務超過見込額の約6000万円の解消と本年度の
    黒字に6月までに確たる目途をつけなければならないとしている。

    そこで、「群馬県民・サポーターの皆様には、勝手なお願いではございますが」と前置きした上で、
    募金活動の実施を発表。クラブは、「正に“正念場の年”です。群馬県民・サポーターの皆様には
    趣旨をご理解いただき、何卒募金活動にご協力を賜ります様お願い申し上げます」と、
    協力を仰いでいる。

    Yahoo!ニュース(SOCCER KING)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140310-00174093-soccerk-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1394438900/
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     ◇J2第2節 岐阜3―0富山(2014年3月9日 長良川)

     元日本代表MFで前ビーチサッカー日本代表監督のラモス瑠偉監督(57)率いる岐阜が富山を3―0で下してクラブ史上初の開幕2連勝を飾り、
    単独首位に立った。

     前半33分、開幕戦でもゴールしたFW難波宏明(31)がロングボールからの落としを右足で決めて先制。
    後半13分に元日本代表MF三都主アレサンドロ(36)が左足で狙った右FKが相手オウンゴールを誘発して2点リードを奪うと、
    同24分にはMF高地系治(33)も2試合連続となるゴールを左足で決めてダメを押した。
     難波は笠岡工高から2001年に神戸に入団しながら1年で戦力外となり、
    流通経済大を経て07年に当時J1だった横浜FC入りして“2度目のJリーガー”として復帰を果たした苦労人。
    J2水戸に期限付き移籍した昨季は1得点に終わったが、今季から岐阜に完全移籍して開幕から結果を出した。クラブ史上初の開幕連勝に「すごいことですね。うれしいです」と人懐っこい笑顔を
    見せた難波は、性格の良さからどこのチームに行っても練習から最高の盛り上げ役。「それ要員にならないように試合で結果を出したい」と言い切った。

     開幕戦で讃岐を3―1で下した岐阜は松本、京都と3チームが並ぶ首位タイで
    今季をスタートしたが、2試合連続の大勝とあって得失点差で単独首位に。また、第2節を終え、無傷の連勝は岐阜、湘南、松本、水戸と早くも22チーム中4チームと波乱のスタートとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140309-00000132-spnannex-socc

    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1394366945/
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     得点に絡んだ新戦力の両サイドバック 石櫃洋祐、比嘉祐介

     今季新加入した石櫃と比嘉の攻撃的な両サイドバック(SB)が、開幕戦でともに得点に絡み、
    勝利に貢献した。昨季、石櫃はJ1名古屋でリーグ1試合に出場、比嘉は横浜Mで出番がなかった。
    プロ生命をかけた不退転の決意を、結果で示してみせた。

     前半から積極的にクロスを供給した石櫃。「先手を意識した。(FW2人からも)どんどん上げてくれと要求されている」。前半8分に、近いサイドに走った大黒へ低い弾道のボールを上げて好機を演出し、同
    25分には駒井のパスを受けると「DFのマークがルーズになっていた」のを見逃さず即クロスを上げ、アレッサンドロの頭に点で合わせた。

     「2人とも入り方も合わせ方もうまい。
    自分はミスが多かったが、とりあえず勝てて良かった」とうなずいた。

     比嘉は持ち味の豊富な運動量で攻守に貢献した。終了間際、工藤の縦パスに反応して前線に上がり、横谷のパスを受けて右足を振り切った。
    相手DFに当たって入ったプロ初ゴール。横浜Mの中村俊輔ら、多くの仲間から祝福メールが届いたという。

     明るい性格で知られるが、得点後の
    パフォーマンスは右手を挙げただけ。「今度点が入ったら、ビッツさん(石櫃)ら何人かでやるのを決めました」。新戦力がチームのムードも上げていく。

    http://s.kyoto-np.jp/info/sports/sanga/20140304_7.html


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1393921321/
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    千葉サポ「淳、出てこいや」開幕戦からいきなり抗議の居座り…
    スポニチアネックス 3月3日 7時1分配信
     ◇J2第1節 千葉0―2栃木(2014年3月2日 フクアリ)

     J2千葉が非常事態に見舞われた。
    ホームの開幕戦に0―2で敗れ、約200人の観客が抗議のためスタンドに居残った。

     サポーターは昨年から続く決定力不足に「こんなサッカー見たくねぇんだよ!」「淳、出てこいや」と
    鈴木淳監督との会談を希望した。約2時間半後にはサポーターも引き揚げたが、前途多難を予感させる船出となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140303-00000064-spnannex-socc

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    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1393844428/

    関連 開幕戦黒星のJ2千葉、サポーター抗議の“軟禁”でバス出発遅れる


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    J2第1節 東京V1―3松本 (3月2日 味スタ)

    昨季13位の東京Vはホームに昨季7位の松本を迎えたが、1―3で敗れて黒星発進となった。

    昨季チーム最多の11得点をマークした元日本代表FW高原直泰(34)やDF森勇介(33)ら
    昨季までのレギュラーをメンバー外にし、今季ユースから昇格したばかりのDF安西幸輝(18)、
    FW菅嶋弘希(18)ら10代の選手を5人先発に起用。平均23歳という若い布陣で臨んだが、
    2年前の開幕戦で2―0と下した松本にはじき返された。

    東京Vと松本はこの開幕戦でチームとサポーターによる「3本勝負」を実施。勝ったチームが
    試合翌日まで負けたチームの公式サイトをジャックするという前代未聞の企画は
    「サポーターリレー対決(1ポイント)」「観客数対決(2ポイント)」「試合勝敗対決(3ポイント)」の
    3本の合計ポイントで勝敗を決定することになっていたが、全てで敗れた。

    敗れた東京Vは3日午後11時59分まで公式サイトを松本にジャックされ、チームマスコットの
    ヴェルディ君は7月26日のアウェー松本戦でボランティアとして試合運営に駆り出されることになった。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/03/02/kiji/K20140302007697300.html

    http://www.verdy.co.jp/index.html

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    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1393758302/
      【東京ヴェルディ、松本山雅FCとの3本勝負に敗れ公式サイトジャックを許す】の続きを読む

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